バナー

iPhoneが高性能カメラになる自撮り棒

iPhoneはたくさんのゲームアプリが出ているので、電話というよりは一つの携帯ゲーム機として利用している人がたくさんいます。


ゲーム機として利用している人の他には、カメラ機能をよく使用している人の割合が多い印象があります。
カメラとしては他人を取ること以上に自分自身を撮影する目的で使っている人が多いことから、より簡単に自分を撮影することが出来る自撮り棒の人気が高まっています。



自撮り棒と言っても色々なタイプがあります。Bluetooth接続タイプやケーブル接続タイプ、そして最も新しい折りたたみタイプです。

これらの三つの形式があることを覚えておくといいでしょう。

それぞれに個性があるので、どれがいいのかよく吟味してから購入する方が損をすることもありません。

これらの自撮り棒はiPhoneように作られてはいますが、一般的なデジタルカメラにも使用可能なので一つ持っておくと色々と便利になります。



iPhoneを手に持ったまま写真を撮ると、どうしても近くのものしか撮影できませんでしたが、自撮り棒があればもっと遠くのものも写真に収めることが可能です。



棒の長さも最長距離がどんどん伸びていく傾向がありますから、現在では一メートル近くまで伸ばせるようになりました。

これだけあれば集合写真でも何十人もの人を撮影できますし、自分と風景をしっかり収めることも可能です。


さらに今まではリモコンによるセルフタイマーが多かったのですが、シャッター形式も可能なものが増えています。